木曜日, 9月 03, 2009

落日の英 見限る米国人 増税・手当削減嫌い脱出相次ぐ

 英国政府の税率引き上げや企業の手当削減を受けて、英国を脱出する米国人が増えているそうだ。金融以外に産業の無くなった英国は世界規模の経済悪化の影響をもろに受け、雇用が大幅に悪化したのが原因なのだが...
 
 ざまあ、見やがれと言いたいところだが日本も大して違いが無いか...高校までを義務教育として公立は無料...朝鮮学校は義務教育ではないな...景気が悪くなれば居座る価値はない...地方参政権をあげる替わりに増税...

結論:景気が悪くなれば害国人(罪日)は出て行くのか...出稼ぎにも来ないよな...もしかして、そう言う事?

2 件のコメント:

syd1520 さんのコメント...

いやー!!!
そうだったのか。ポッポ・・・いや、鳩山さんは私が考えるよりもはるかに高度なテクニックを平気で使える右だったんですね。
経済悪化したら、日本に居座る意味がないから出て行くってとこまでは読めなかったなぁ。蕭軍様にお金貢げませんからね。そうやって平和的に罪日を追放するんですね。
まいった、まいった。
・・・・。
んな訳ねーよなー!

G4 Cube Everlasting さんのコメント...

 本当にそういう風に考えられるくらい人なら死ぬまで首相をお願いしたいのですが、そう言う人だと死ぬまでの期間が非常に短いのが玉にキズなのです(深い意味はありません)。