月曜日, 9月 28, 2009

変わる気持ちがない自民党

 本当に出来るかどうかは結果を見てみないと分からないが、良きにつけ悪しきにつけ突っ走ろうとしている民主。そして、毒を出す気のない自民党。旧態を護って一致団結しようと総裁選に名乗りを上げた谷垣氏が総裁に選出されたということは、民意などどこにもない事がはっきりとしたのである。総裁候補に名乗りを上げた三名を見ただけでもお寒い状況だったが、よりによって谷垣(中共の美人局は解決したのだろうか)とは...

結論:民主主義が機能するためにも野党が必要だったのに、自らその権利を放棄するとは。

2 件のコメント:

syd1520 さんのコメント...

垣になったから、自民はミンスに吸収されたりして・・・。

だって、美人局の写真、しっかり握られてるんだから関係のよいポッポに頼んでもらって自分の命長らえるしかないしそれしか奴が生きる道はない。

ヤバいよなぁ〜。実際。

G4 Cube Everlasting さんのコメント...

 コメントを頂きましてありがとうございます。
 美人局絡みで逆らわない事がわかっているから総裁って言うのが悲し過ぎます。