金曜日, 10月 08, 2010

確信犯

 関西弁で捲し立て脅す刑事。確かにヤクザ紛いの品性の無さだが、品性がなく聞こえるのは関西弁だからとも言える。曲者に対していつも通りにどやしつけた方にも落ち度はあるが、どう考えても被疑者の方もまともな輩ではないだろう。今回の件をカスゴミが騒ぎ立て二人が免職などと言うことになって被疑者がしてやったりと思ったりしたら後の祭りである。

結論:この被疑者はかなり怪しい。今回不起訴になったとしてもいずれ別件で塀の向こう側に落ちることになるだろう。身内を陥れた奴を許すほど警察は甘くないのだ。

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