金曜日, 10月 16, 2009

「飛んでいった気球に息子が」米で大騒ぎ

 風に流されて飛んでいく気球に息子が乗っていると思い込み大騒ぎをした間抜けがいた。落下した気球から子どもが発見されなかったので、途中で落ちたのではと更に大騒ぎ、結局子どもは自宅の車庫の屋根裏部屋の段ボール箱の中で発見された。

結論:「UP」(日本ではカールじいさんの空飛ぶ家)の見過ぎなんじゃないの。日本では風船に乗って何処かに行っちゃうのはおじさんだけなのだ(風船おじさんは何処へ言ったのだろう...あの世)。

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