月曜日, 11月 23, 2009

新型インフル用ワクチン副作用で使用中止

 グラクソが製造した新型インフルエンザ用のワクチンが高率でアナフィラキシーショック(蜂に何度も刺されるとショックで死んでしまうアレルギーの過剰反応)を起こすという現象が発生したため使用中止の要請が出されたそうである。同ワクチンには免疫補助剤(少ない使用で免疫効果が上がるノバルティスは断種を疑われる成分を使用)が使用されており、それによる過剰免疫反応だと思われる。

 ノバルティス、バクスター、グラクソと立て続けに正体がバレ始めているようである。

結論:ワクチンなど打たない方が良いのだから、どんどんボロを出してもらいたいのだ。そうすれば、いかなバカでも気付くでしょ。

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