金曜日, 12月 07, 2007

空気で死ぬ

 旧日本軍の毒ガスで死ぬ(恐らくどんなに頑張ってもそんなに死なない)ならまだしも、大気汚染が原因で年間30万人が死んでいると言うのでは洒落にならない。これが、皆の大好きな中国の実態だ。北京の日本大使館の人間が何人も立て続けに肺ガンで死んだという事例があるように、少なくとも健康的に生きたかったら中国に住むことなど考えるべきではない。

結論:もともと中国や朝鮮などと比較しても安全意識の高い日本でさえ公害の時には、かなり酷い大気汚染に見舞われた。もともとそんな意識の希薄な中国で大気汚染が発生したということは行き着くところまでいくと覚悟すべきなのだ。

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