金曜日, 12月 09, 2005

芸能界裏事情〜第2章〜

 前回は芸能事務所に関して書いたが今回は個人のお話を少々。

ゲイ能人
松平健:勝新の稚児からスタートしたともっぱらの噂。大地真央(レズ)とは分かれたが偽装結婚であったことは間違いない。その筋とは言え子供が欲しかったので真性レズの大地では無理だったのである。真島茂樹(ゲイ)とは挿しつ挿されつの仲と疑われている。

石坂浩二:彼もホモセクシャル同士の偽装結婚(仮面夫婦)として有名であったが二度目の結婚をする。その魂胆がどこにあるのかは現在不明。直腸を使い過ぎたせいで直腸ガンになったともっぱらの噂です。

カバちゃん:カミングアウトしているので今更であるが、同棲していた恋人のマイケル(富岡ではないほう)も、如何にも過ぎてちも面白くない。

森田健作:吉川君よりも好きなのは”俺は男(石橋正次)!”だった訳である。

平井堅:レイザーラモン以上のHGらしいが、彼のハードプレー(ソフトは見たことあるのか?)を見たことはない

槇原敬之:彼はお薬(麻薬)だけでなく男もイケル口らしい。いとこのローリー寺西同様血がそうさせるとしか言い様がない。

織田裕二:これも有名だが、現場を押さえた訳ではないので確証はない。

福山雅治:女役が主な様で、結婚は出来ません。挿すのは男でも女でも変わりないので結婚も可能ですが挿されるのが専門では女性では上手くイキません(そういう意味です)。

沖雅也:これも有名過ぎて今更だが、その世界では有名であった。

西城秀樹:芸音の頃は間違いなくゲイであったが、今どうかは定かではない。脳梗塞になったので趣味が変わったかもしれない。

大地真央:この人も有名過ぎて...宝塚ってやっぱりその筋が多くなってしまうのでしょう。

結論:だからどうだと言われれば、どうでも良いとしか言い様がないが取りあえずネタなので勘弁して欲しい。真性のゲイ(異性はダメ)だけじゃなく両刀遣いはかなり多いことは確かである。女の噂が極端にない場合は事務所がしっかりしているか、その道の専門家なのである。女と違って男の口は極めて堅いのである。要するに硬いモノで絆が結ばれているのだ。

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