今の政治家で何が嫌いったってこいつらの顔が嫌いなのだ(生理的に)が、それじゃ身も蓋もないのでちょっとだけ後付けで理屈をつけてみたいと思う。
福島瑞穂のここが嫌い
1:まずブスである。あのシミだらけの顔は許せない。
2:フェミニスト。要は女権主義者。男に相手にされない女だけで独立国でも作ればいい。
3:似非サヨク。リベラルを我がままと取り違えている脳味噌の軽さが許せない。
4:日本語の意味を良く知らない。ならば帰化するな。
古賀誠のここが嫌い
1:まず人相が悪過ぎる。あの顔はヤクザだ。
2:日本遺族会会長をやっている。このポストは実は媚中派の定席。野中から中国とのパイプ役を引き継ぐ。
山崎拓のここが嫌い
1:まず顔がおかしい。あの顔は変態だ。
2:元愛人(二瓶恵夢)が不動産詐欺で逮捕された。
3:砂利利権があるので北朝鮮寄りだ。
4:ただのエロジジイなのに、まだ総理になる目があると思っている。変態や基地外で首相になるにはリタリンを常用するくらいじゃないといけない。バイアグラじゃ総理にはなれない。
山本一太のここが嫌い
1:まず顔が貧相。あの顔は人前に出る顔では無い。
2:出しゃばり。バカのくせにしゃしゃり出るのは本当に見苦しい(出す方が悪いのだが)。前の衆院選の時に刺客として出馬をしようとした位(飯島に却下されえる)にバカ。
3:日和見。政策理念は全く関係なく平気で派閥の意向で動く。
4:無思想、無定見。親米保守(ポチ)を謳っていながら、親中リベラルの福田の外交姿勢に追従。こんな奴が外交のエキスパート(本人が言い張っているだけ)などとは聴いて飽きれる。
小池百合子のここが嫌い
1:別に顔は嫌いでは無いが生き方が嫌い。
結論:嫌いなものは嫌いなのである。
金曜日, 9月 28, 2007
ネーミング
「背水の陣内閣」と自ら命名した福田内閣。他の人も色々とネーミングしているようで...
首のすげ替え内閣:首から下は一緒だから
尻拭い内閣:ちゃんとしてくれれば良いが...
上書き保存内閣:一部修正で保存し直しただけだから
大勢復古内閣:確かに目新しい人は少ないが...
そのまんま内閣:確かにそのまんまだけど
福田晋三内閣:首のすげ替えと同じ意味(私が命名)
貧乏くじ内閣:何も今引く事は無いのにと思うが、間も無く定年の福田には今しか引く時がなかったのだ
別名保存内閣:上書きに対抗する訳では無いが表題が(福田)に変わっただけで内容は変わっていないと言う意味(因みに私が命名)。これでは総裁選をする必要など無かったのだ(要は単なる麻生封じ)。皆で福田臨時総理と呼ぼう。
結論:首相に面白味がないので面白いネーミングにはならないのである。
首のすげ替え内閣:首から下は一緒だから
尻拭い内閣:ちゃんとしてくれれば良いが...
上書き保存内閣:一部修正で保存し直しただけだから
大勢復古内閣:確かに目新しい人は少ないが...
そのまんま内閣:確かにそのまんまだけど
福田晋三内閣:首のすげ替えと同じ意味(私が命名)
貧乏くじ内閣:何も今引く事は無いのにと思うが、間も無く定年の福田には今しか引く時がなかったのだ
別名保存内閣:上書きに対抗する訳では無いが表題が(福田)に変わっただけで内容は変わっていないと言う意味(因みに私が命名)。これでは総裁選をする必要など無かったのだ(要は単なる麻生封じ)。皆で福田臨時総理と呼ぼう。
結論:首相に面白味がないので面白いネーミングにはならないのである。
格差社会
企業の業績はうなぎ登りなのに国民にはちっとも還元されていない。だから景気が良くならないのは明らかなのだが...
"民間企業で働く会社員やパート労働者の昨年1年間の平均給与は435万円で、前年に比べて2万円少なく、9年連続で減少したことが国税庁の民間給与実態統計調査で分かった。年収別でみると、200万円以下の人は前年に比べて42万人増え、1023万人と21年ぶりに1000万人を超えた。一方、年収が1000万円を超えた人は9万5000人増加して224万人となり、格差の広がりを示す結果となった。"
経営者の中にはサラリーマンは企業にぶら下がっているだけの存在だと考えている人もいるようだが、役所に勤めている公務員よりは大分真面目に働いているように思う。これからは給与所得では無いなどとホザク人もいるが、マネーゲームによって所得を得るかどうかは個人の問題に過ぎず、給与所得は企業の社員に対する責任なのである。企業は出資者のものだと考える人が忘れている事は誰が金を稼ぎ出しているかと言う一番肝心な部分だ。出資しただけで金を稼げると考えるのならばネズミ講でもすればいいのである。
結論:サラリーマンが企業におんぶに抱っこだと言うのならば、強欲な株主はただの寄生虫である。
"民間企業で働く会社員やパート労働者の昨年1年間の平均給与は435万円で、前年に比べて2万円少なく、9年連続で減少したことが国税庁の民間給与実態統計調査で分かった。年収別でみると、200万円以下の人は前年に比べて42万人増え、1023万人と21年ぶりに1000万人を超えた。一方、年収が1000万円を超えた人は9万5000人増加して224万人となり、格差の広がりを示す結果となった。"
経営者の中にはサラリーマンは企業にぶら下がっているだけの存在だと考えている人もいるようだが、役所に勤めている公務員よりは大分真面目に働いているように思う。これからは給与所得では無いなどとホザク人もいるが、マネーゲームによって所得を得るかどうかは個人の問題に過ぎず、給与所得は企業の社員に対する責任なのである。企業は出資者のものだと考える人が忘れている事は誰が金を稼ぎ出しているかと言う一番肝心な部分だ。出資しただけで金を稼げると考えるのならばネズミ講でもすればいいのである。
結論:サラリーマンが企業におんぶに抱っこだと言うのならば、強欲な株主はただの寄生虫である。
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