水曜日, 3月 14, 2007

慰安婦で騒ぐとパンパンの事で騒ぐぞ

 基地外の国が騒ぐのは血がそうさせるのだから仕方ないにしても、朝鮮の血が流れてもいないアメリカで騒ぐのはどうかしている(事実は知らんがアメリカで騒いでいる日系って本当はもと在日かなんかじゃないの)。

 過去は変える事が出来ないので事実だけを追求していけばいいのだが、訴訟国家アメリカは金になりそうなネタを弁護士とグルになってほじくり返すから嫌になってしまう。慰安婦(最近は張本人の朝日でさえ従軍という言葉を付けるのは不味いと気付いたらしい)が、軍による慰安施設ではなかったが、前にも書いたように戦後の進駐軍相手のパンパン(多くは吉原などの売春婦や産業地の酌婦だが戦争未亡人も多かった)は、政府が主導で始めた組織が元になっていて、それを必要としたアメリカは大きな顔は出来ないはずである。

結論:余りうるさい事を言ったらパンパンの問題を出してやればいいのだ。

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